エロゲに学ぶゲームエンジン

僕の大学時代の友人のエロゲマスターと@ikedonさんいわく(二人とも月にMax30本のエロゲーをやっていたというエロゲマスター)、エロゲメーカーは、すでにPC-98の頃から、プラットフォーム独立を可能とし、高度なシナリオエンジンを確立していていました。Windowsが出てからの移植も需要の関係もありますが、エロゲが一番早かったですよね。エロゲの世界ではゲームエンジンがメーカーを超えて使用されるという海外のゲーム業界と同じようなことが起こっていたそうです。

僕自身は女性の理想像が「ああっ女神さまっ」のベルダンディーという永遠の中二病野郎で、永遠の穢れなき女神のベルダンディーにはエロはないですよね。てか、あっちゃいけませんよ。K1とベルダンディーのプラトニックな雰囲気が永遠に続くことが僕の恋愛の理想像です。キリッ!はあ本当書いててキモいわ。

ゆえに、理想の女性とエロを結び付けたくないという僕はエロゲーは高校時代(!w)に体験版ぐらいやっただけで、以後は関わってないのですが、今の最新のゲームエンジンの技術のノウハウとしては、ソーシャルゲームの二次元ゲームエンジンとしては大いに参考になる部分があるので、ぜひイベントとかあったらエロゲのゲームエンジンの開発者の方々にいろいろ聞いてみたいですね。

とか、昨日、ソフトウェアシンポジウム2011の飲み会で話してましたw

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